私たちの広告の捉え方は「広告したいもの=応援したいもの」。





今自分が応援したいものはなんだろう。

好きなものはなんだろう。

自分の好きが、誰かの好きになるように。

誰かの世界が少しでも素敵になるように。




どうやったら、それが叶うのだろう。

私たちはただただ、好きなものを広告しようじゃないかという集団ではありません。

学生ならではの視点で新しい広告のカタチを探すこと。

そして、それを見つけたら実現に向け、がむしゃらに頑張ること。

世の中にはたくさんのプロの広告を創る方々がいらっしゃいます。

その中で私たちがそのマネごとをやったとしてもなんの面白味もない

中途半端なものが出来あがってしまうだけです。




学生だからこそ、失えるものがあります。

学生だからこそ、失敗を恐れる事のない心があります。

学生だからこそ、見える世界があります。